高校バスケットボール大会|近年の大会の結果
中学・高校選手と指導者に向けたバスケットボール情報誌
まず、60回を数えるインターハイ夏の高校バスケットボール大会の近年の結果。2005年に千葉で開かれたインターハイでは男子が延岡学園、女子が東京成徳がそれぞれ優勝した。2006年は大阪で開かれ男子が北陸、女子は桜花学園、2007年は男子が能代工業、女子は2006年に続き桜花学園が優勝した。そして38回を数えるもうひとつの冬の高校バスケットボール大会(JOMO杯ウインターカップ)では、2005年男子福岡第一、女子が中村学園女子が優勝。2006年は洛南、女子は2005年に続き中村学園女子が優勝。そして2007年のウインターカップでは男子は2006年に続き洛南(京都2年連続3回目)が優勝。女子は夏のインターハイも優勝した桜花学園(愛知県4年ぶり15回目)が優勝し、夏、冬の高校バスケットボール大会の頂点に立っている。なお、ウインターカップ2007年の公式サイトがありますので、紹介します。URL http://wintercup.jabba-net.com/2007/ 以上、高校バスケットボール大会の情報でした(一部引用:ウィキペディア)
